クラッシュオブクランズ攻略裏ワザ

迫撃砲について┃クラッシュオブクランズ攻略

 

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村の施設を守る重要な防衛設備のひとつ「迫撃砲」は序盤から設置することができで広範囲にわたって地上の敵ユニットを攻撃してくれます。アップグレードすると火の玉で強力なダメージを与えることが可能になります。

 

そんな迫撃砲にもメリットやデメリットもあります。迫撃砲の使い方を理解した上で村に配置して効果を最大限に活かしていきましょう。まず迫撃砲のメリットは広範囲の地上ユニットを攻撃することができ大量の地上ユニットをまとめてダメージを与えることができます。特に敵のアーチャーに対しては相性がよくまとまったアーチャーが立ち止まっているときに攻撃を加えるとまとめて一撃で消してくれます。迫撃砲のレベルにもよりますが、立ち止まっている地上ユニットや足の遅い地上ユニットなどには効率よくダメージを与えることができます。逆に攻撃スピードが遅いので足の速いゴブリンや遠くからの攻撃はなかなかヒットしないので、足止めをさせるヒットポイント(体力)の高い施設を迫撃砲の攻撃範囲内に設置するとよいでしょう。ヒットポイントの高い施設とは、タウンホールやクランの塔などがあります。

 

また迫撃砲の攻撃範囲は11マスと広範囲なのですが迫撃砲の4マス以内に敵ユニットが侵入すると攻撃ができなくなります。ジャイアントやバーバリアンなどの近距離攻撃には反応できないので注意しましょう。迫撃砲をタッチすると攻撃範囲が確認できると思いますが、赤い範囲が攻撃ができないマスになるのでチェックしてみてください。近距離攻撃を受けてダメージを受けないように迫撃砲の周辺に「ばねトラップ」を配置するといいです。そして迫撃砲は地上ユニットのみの攻撃になるので、エアバルーンやドラゴン、ガーゴイルなどの空中ユニットも反応しないので、対空砲やアーチャータワー、ウィザードの塔なども迫撃砲の周辺に配置してみましょう。

 

迫撃砲は最初は1つしか配置できませんが、タウンホールをアップグレードしてレベルを上げることによって迫撃砲の数を増やしていくことができます。最終的には3つまで増やすことが可能になります。迫撃砲もある程度レベルを強化していきましょう。最低でもレベル6ぐらいまでは目指してアップグレードすることをおすすめします。