クラッシュオブクランズ攻略裏ワザ

クラッシュオブクラン(クラクラ)アロー型の配置で防衛成功させるコツ

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クラッシュオブクラン(クラン)で最近人気の出ている村の配置方法「アロー型」について紹介します。

 

アロー型とは、THを外に出してその外側に二重で作られた壁を作り弓矢のような型にしていることから名づけられています。

 

タウンホールが外出しなので一見THをとられてしまいそうではありますが、罠をたくさんしかけてあるためなかなかTHを落とされない、そして防衛の成功率が高いことで人気が出ています。

 

しかしただアロー型にしてトラップを集中して配置すればいいというわけではなく、それ以外の施設や壁の配置にも気を配らないと逆の方面から攻められたときに大きなダメージを受けてしまうので気を付けましょう。

 

アロー型の配置はこんな感じになります。

クラッシュオブクランアロー型

 

アロー型の壁の内側にTHを置いてますが、1マスあけることがポイントです。

 

TH方面から攻められたときに地上ユニットは遠回りをして中へ侵入するので時間稼ぎもでき、通り道を誘導させることでばねトラップや爆弾などの罠にもひっかかりやすくなります。THの周辺にはかくしテスラを集中的に配置してアーチャーやウィザードなどの遠距離地上ユニットの攻撃にも時間稼ぎをすることができます。

 

また空ユニットのドラゴンやガーゴイルが攻めてきた場合にもバルーン系のトラップも配置したり、対空砲の配置、巨大クロスボウを対空に設定して対空ユニットの対策もしておきましょう。

 

ただ、アロー型の配置はTH9までが限界かもしれません。またトラップの再設置費用も高くなるので資源に余裕があるときに使いましょう。

 

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